ひょんなことから神奈川の旅②~湘南海岸を爆走し、三浦半島で海鮮を喰らう~
こう見えても私は「湘南爆走族」ではない。わかっとるわ。
〔2日目〕
一輪駆動さんと別れて、南へ向かう。
今日は三浦半島の海岸にテントを張る予定だ。
途中、入浴施設を探して風呂に入り、さらに南へ。
おお、この辺りが茅ヶ崎なのか。
60分200円の駐車場に車を停めて海岸へ。
「茅ヶ崎海水浴場」が二十数年前に「サザンビーチちがさき」に改名されたそうな。
やっぱりサザンオールスターズの影響は大きい。
ただ「ちがさき」は漢字のほうが締まるけどね。
読んでもらえない、書いてもらえないってことだろうけど、余計に覚えてもらえなくなりそうだが。
「茅ヶ崎サザンC」と呼ばれるモニュメント。
4人家族がいろんなパターンで写真を撮っていて、なかなか写すチャンスを与えてもらえなかった。
説明をどうぞ。
♪砂まじりの茅ヶ崎~人も波も消えて~♪(「勝手にシンドバッド」)
人も波も消えてないよ。平日にも関わらず、観光客がいっぱい。
♪エボシ岩が遠くに見える~涙あふれてかすんでる~♪(「チャコの海岸物語」)
烏帽子岩の実物を初めて見た。正式には姥島というらしい。
♪エボシ岩を見つめながら 夜霧にむせぶシャトー~♪(「HOTEL PACIFIC」)
真っ昼間だから夜霧はないなぁ。
ちなみに「パシフィックホテル茅ヶ崎」はかつて存在していたが、今はないらしい。
♪遠く~遠く~離れ~ゆくエボシライン Oh! my love is you~♪(「希望の轍」)
名曲やねぇ。エボシラインって何か知らんけど。
今日は出発してから車でずっとサザンを聞いているので、歌がポンポン出てくるね。
とにかくこのサザンビーチのあたりは、「サザンビーチカフェ」だの「サザン通り」だの「サザン神社」だの、サザンさまさまの様子。
烏帽子岩の形のサザンサブレーや「茶山(さざん)」という名のお茶まで売られているとか。ははは。
ちょうど昼飯時だったので、サザンビーチカフェでハンバーガーでも食べようかと思ったが、オシャレすぎてやめた。高すぎてやめたという話もある。
♪江ノ島が遠くに ボンヤリ寝てる~♪(「夏をあきらめて」)
サーフィンをしてるのは、「波乗りジョニー」か。
いつまでもこのビーチにいるわけにはいかない。先は長いぞ。
駐車場代も200円以上払わんぞ。いや、201円以上払わんぞ。
♪さらば~背を向け 茅ヶ崎~ 責めないで せつない胸~♪(「茅ヶ崎に背を向けて」)
湘南海岸沿いの国道134号線をひたすら東へ走る。
海岸沿いと言っても、ずっと海が見えるわけではない。
昼食を食べ損ねている。
江ノ島や鎌倉あたりならいくらでも食べるところはあるだろうが、あてがないし、車を停められるかわからないのでずっとスルーばかり。
ノンストップで走っているので、ここからしばらく画像もドラレコ頼み。

♪江ノ島が見えてきた~俺の家も近い~♪(「勝手にシンドバッド」)
俺の家は近くない。わかっとるわ。京都は遠いわ。
江ノ島の辺りを越えると、もう鎌倉が近い。
サザンビーチは茅ヶ崎市、江ノ島は藤沢市、そして鎌倉はもちろん鎌倉市。

江ノ電の線路と道路がずっと並行して走っているイメージだったが、意外と短いんやな。
だからか、ついに電車にはお目にかかれなかった。残念。
江ノ島も鎌倉も、10年ほど前に家族旅行で行ったことがある。
その時に江ノ電にも乗った。
余裕があればひとりで再度観光してもよかったけど、三浦半島って意外と遠いんよね。
既に焦りが出始めていた。昼食抜きもほぼ決まっていた。
上の写真の右前方の海越しの陸地あたりが目指す三浦半島に違いない。
♪晴れーた午後にはー遠く 三浦岬も見えるー♪(「海を見ていた午後」by松任谷由実)
お、ユーミンも出たね。
ただし、この歌は横浜市中区の山手にある「ドルフィン」という静かなレストランからの風景だから、ここから見えるとか見えないとかは関係ない。
そもそも「三浦岬」という岬は存在しないらしい。「三浦半島」はかなりでかいので、岬と呼ぶには少々無理がある。
もしかしたら三浦半島の先っぽにある「三崎町」のことを「三浦・三崎」と呼んでるのではないかという考察があるとかないとか。ないな。
「♪ソーダ水の中を 貨物船が通る♪」なども含めて、ユーミンの心象風景ではないかという説もあるので、それでいいか。
湘南海岸をどんどん走る。
湘南を爆走したくても、車が多い。スイスイと走れる距離ってしれてるな。
観光客もいっぱいだぁ。
七里ヶ浜、聞いたことあるな。
稲村ヶ崎、「稲村ジェーン」のところか。

♪由比ヶ浜 鍵屋 たまや♪(「愛の言霊~Spiritual Message」)
この辺りが由比ヶ浜だと思われる。
この辺りから山手に行くと、大仏さんのいる高徳院や鶴岡八幡宮、小町通りなどの観光地に向かう。歩いたら遠いけど。
♪鎌倉よな~ぜ 夢のような 虹を遠ざける~♪(「鎌倉物語」)
綾瀬はるかと斎藤佑樹が出てきそう。by UNIQLO。
鎌倉市を過ぎて逗子市に入ると、ここはもう三浦半島。
キャンプ場に向かうまでに、買い物をしなければ。
葉山町から、もう横須賀市に入っている。

長井水産直売センターに寄る。
長井漁港にある、新鮮な海産物を入手できる直売所。

今から行くキャンプ場を紹介している動画やブログを見ていたら、かなり高い確率でこの長井漁港で買い物することが推奨されている。これは行かなきゃ。
しかし残念ながら着いた時間が遅く、閉店まで50分ほど。
思ったほどの品揃えはなかった。
楽しみにしていたホタテはなく、牡蠣も最後の数個だった。
♪これっきりこれっきりもう~これっきりですかぁ~♪(「横須賀ストーリー」by山口百恵)
百恵ちゃんは横須賀市出身で、「横須賀恵(よこすかけい)」名義で作詞をしていたこともある。
横須賀市出身の百恵ちゃんが三浦友和と結婚して、「三浦百恵」になっているのが素敵。
三浦に縁があるんやね。ちなみに三浦友和は山梨県の出身で、三浦半島とは無関係。
そんな話をしている場合ではない。
まだ買い物は終わっていない。ビールも買っていないんだぞ。
カインズ三浦店でこんなものも買ったぞ。

園芸用品。土の中に埋め込んで何かを固定するための道具。
キャンプで何に使うかは、また後で。
日がかなり傾いている。間に合うのか、これ。
間に合った。西の海に沈む夕陽を写真に収めたかったのだ。
正直に言うと、海には沈まない。西にまっすぐ行けば、小田原か箱根か湯河原か。
少し南側に移動した。雲の上にうっすらと見えているのは?!
よく見えないので、明日の朝に確かめよう。
本日の走行距離 73.8km。
慌てて夕陽を追ってきたが、ここはどこだ。

和田長浜海水浴場
この記事で何度か「キャンプ場」という言葉を使ったが、ここはキャンプ場ではない。
ここは、無料でキャンプができる海水浴場。
夏やGW、5~10月の土日祝日など有料期間があり、その期間は夜の駐車場が閉鎖される。
さらにややこしいのが、この海岸の真ん中(?)に市境があり、北側が長浜海岸(横須賀市)、南側が和田海岸(三浦市)と呼ばれている。
和田海岸は1.5m四方以上のテントは禁止されているので、基本的にはキャンプができない。駐車場も繁忙期以外は入れない。
上の写真はもちろん長浜海岸側。駐車場もうまく停めれば、ほぼセミオート。

こちらが和田海岸。
♪今はもう秋~ 誰もいない海~♪ (「誰もいない海」byトワ・エ・モア) サザン、関係なくなったね。
誰かいるね、泳いでる人。デカいテントもあるね。掟破りだね。

私はこんな感じで張ることができた。朝撮った写真だけど。
着いたのは結構遅かったが、うまい具合に車も置けて、すぐ近くにテントを張れた。
左右が近いのは仕方ない。
向かって右隣は、異国人のboy,daddy,granpaという感じの3人組。英語ではなかったぞ。
先ほどカインズで買ってきたプラ製の杭、36cm。
砂浜では普通のペグは効かないということで、これなら大丈夫という情報を見て買っておいた。
サンドペグは持ってないし、買えば高いし。これなら税抜きで1本68円。5本買った。
効果はどうだったか、聞きたいですか?
聞きたいといわれても、答えられないのですよ。
理由は使ってないから。
駐車場に近い辺りは、砂浜といっても結構固かった。水分も含まれていてサラサラの砂地じゃなかった。
しかもタープの張り綱のように強いテンションをかけるわけじゃなく、テントを固定するぐらいの目的だったからな。
さらに、この日はほぼ無風。これなら普通のペグで十分だ。
それでも大きな石などを使って、工夫している人もたくさんいた。
翌朝かなり風が強くなったが大丈夫だった。
隣の異国人のタープは倒壊してたけど。
5本も買ったけど、すべて未使用。砂に打ち込まれるのはいつになるのだろう。

テントを張っている間にも日は沈んでいく。忙しいな。
本日の走行距離 73.8km。
慌てて夕陽を追ってきたが、ここはどこだ。
和田長浜海水浴場
この記事で何度か「キャンプ場」という言葉を使ったが、ここはキャンプ場ではない。
ここは、無料でキャンプができる海水浴場。
夏やGW、5~10月の土日祝日など有料期間があり、その期間は夜の駐車場が閉鎖される。
さらにややこしいのが、この海岸の真ん中(?)に市境があり、北側が長浜海岸(横須賀市)、南側が和田海岸(三浦市)と呼ばれている。
和田海岸は1.5m四方以上のテントは禁止されているので、基本的にはキャンプができない。駐車場も繁忙期以外は入れない。
上の写真はもちろん長浜海岸側。駐車場もうまく停めれば、ほぼセミオート。
こちらが和田海岸。
♪今はもう秋~ 誰もいない海~♪ (「誰もいない海」byトワ・エ・モア) サザン、関係なくなったね。
誰かいるね、泳いでる人。デカいテントもあるね。掟破りだね。
私はこんな感じで張ることができた。朝撮った写真だけど。
着いたのは結構遅かったが、うまい具合に車も置けて、すぐ近くにテントを張れた。
左右が近いのは仕方ない。
向かって右隣は、異国人のboy,daddy,granpaという感じの3人組。英語ではなかったぞ。
先ほどカインズで買ってきたプラ製の杭、36cm。
砂浜では普通のペグは効かないということで、これなら大丈夫という情報を見て買っておいた。
サンドペグは持ってないし、買えば高いし。これなら税抜きで1本68円。5本買った。
効果はどうだったか、聞きたいですか?
聞きたいといわれても、答えられないのですよ。
理由は使ってないから。
駐車場に近い辺りは、砂浜といっても結構固かった。水分も含まれていてサラサラの砂地じゃなかった。
しかもタープの張り綱のように強いテンションをかけるわけじゃなく、テントを固定するぐらいの目的だったからな。
さらに、この日はほぼ無風。これなら普通のペグで十分だ。
それでも大きな石などを使って、工夫している人もたくさんいた。
翌朝かなり風が強くなったが大丈夫だった。
隣の異国人のタープは倒壊してたけど。
5本も買ったけど、すべて未使用。砂に打ち込まれるのはいつになるのだろう。
テントを張っている間にも日は沈んでいく。忙しいな。
右のほうのこんもりしたところは、たぶん「ソレイユの丘」につながる部分。

最後の残光の一片を写そうと思ったが、一瞬気を逸らしたうちに没した。

あっという間に宵闇に包まれてしまった。
最後の残光の一片を写そうと思ったが、一瞬気を逸らしたうちに没した。
あっという間に宵闇に包まれてしまった。
さあ、やっとビールの時間。昼ご飯は完全に抜いたね。朝のパン以来何も食べてない。

長井水産で買った刺身三種盛。200円引きはありがたいね。新鮮さもちょっと割引。
タイとマグロとアジって言ってたな、お店のお兄さん。
長井水産で買った刺身三種盛。200円引きはありがたいね。新鮮さもちょっと割引。
タイとマグロとアジって言ってたな、お店のお兄さん。
サザエと牡蠣を炭で焼いた。
うまいに決まってるやつ。サザエは結構大きいのが残っていた。

牡蠣は小ぶりのものを一つ。生食用だったが、少し火を入れた。
牡蠣は小ぶりのものを一つ。生食用だったが、少し火を入れた。
レモン汁をかけてどうぞ。どうも。おいちぃ。

風がなかったので、焚き火もしっかり楽しんだ。

スーパーで買ったお惣菜(里芋と真いかの煮物)をアテにして、地元の酒を呑んでいた。
風がなかったので、焚き火もしっかり楽しんだ。
スーパーで買ったお惣菜(里芋と真いかの煮物)をアテにして、地元の酒を呑んでいた。
しかし酒の写真は写していない。「残草蓬莱(ざるそうほうらい)」という神奈川県愛川町の酒だった。翌日は残っていなかったので、1人で4合瓶を空けてたってことか。
酒のアテは? あ、枝豆系のスナック食べてたか。日本酒に合うんかい?
今夜の写真はここまで。食ってねぇなぁ。
刺身が昼食、つぼ焼きと牡蠣がおやつ、惣菜とスナック菓子が夕食?
焚き火も終わりかけ。周囲に人も多いし、さっさと寝ますか。
おやすみなさい。
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
おはようございます。今日もいい天気。
6時を回っているのでもう明るいし、少しお散歩。
アレはどうなったかな。どうもなってないとは思うけど。
「和田浜海岸の南のほうまで行くと裾野まで見える」とその辺にいたおっちゃんに教わった。

お、見えるね。霞んでるけど、しっかり富士山だ。

やっぱり大きいね。ここから直線距離で80km以上離れてるとは思えない大きさ。

戻ってくる途中、放置自転車とブルーシートに覆われた大型ゴミが置いてあるのかと思った。
近づいてびっくり。自転車旅の人ですか。年齢・性別は不明。
野宿。砂浜にマット1枚、シュラフに包まって夜を過ごしたのね。お見事。
ただしこの後、3時間経ってもこのままだったのよねぇ。死んでないよね。

トイレは駐車場の端にある。砂浜からはちょっと遠い。
簡易水洗の仮設トイレが男女3部屋ずつ。
手洗いはできるが、炊事場ではない。飲み水は必携。

朝食は、長井水産で買っておいた「城ヶ島ラーメン」。城ヶ島は三浦半島の最南端。

九条ねぎだけ入れた素ラーメン。縮れ麺の懐かしい感じの味。
分量通りにしたつもりだったが、少ししょっぱかった。関西では塩辛かったというよね。

残ったスープにハート型のネギを見つけた。ささやかな幸福感。
しょうもないうえにピンボケなので、遠慮して小さな写真。

青い空と海を見ながらコーヒーを飲む。ささやかな幸福感。
空と海より砂浜が目立っとるけど。

座ったままシャッターを押すと、こんな感じになるね。海が狭い。
勝手に太平洋を見ている気分だったが、実際は相模湾。海の向こうはたぶん伊豆半島。
さあ、そろそろ撤収開始の時間だな。
乾いた砂はサラサラと落ちるけど、水分を吸っているとザラザラとくっつく。
できるだけ乾燥させないと、車が砂だらけになるぞ。
まだ少し時間がかかりそう。
そうだ、もう一度富士山を見てこよう。

うん、青い空、青い海、青い富士山。
冠雪の感じもいいぞ。

アップにした。大きすぎてちょっと怖い。
今日は午後から東京で人と会う約束がある。午前中に風呂にも入りたいし、のんびりはできない。
でも天気もいいし、ドライブを楽しもうじゃないか。
酒のアテは? あ、枝豆系のスナック食べてたか。日本酒に合うんかい?
今夜の写真はここまで。食ってねぇなぁ。
刺身が昼食、つぼ焼きと牡蠣がおやつ、惣菜とスナック菓子が夕食?
焚き火も終わりかけ。周囲に人も多いし、さっさと寝ますか。
おやすみなさい。
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz
おはようございます。今日もいい天気。
6時を回っているのでもう明るいし、少しお散歩。
アレはどうなったかな。どうもなってないとは思うけど。
「和田浜海岸の南のほうまで行くと裾野まで見える」とその辺にいたおっちゃんに教わった。
お、見えるね。霞んでるけど、しっかり富士山だ。
やっぱり大きいね。ここから直線距離で80km以上離れてるとは思えない大きさ。
戻ってくる途中、放置自転車とブルーシートに覆われた大型ゴミが置いてあるのかと思った。
近づいてびっくり。自転車旅の人ですか。年齢・性別は不明。
野宿。砂浜にマット1枚、シュラフに包まって夜を過ごしたのね。お見事。
ただしこの後、3時間経ってもこのままだったのよねぇ。死んでないよね。
トイレは駐車場の端にある。砂浜からはちょっと遠い。
簡易水洗の仮設トイレが男女3部屋ずつ。
手洗いはできるが、炊事場ではない。飲み水は必携。
朝食は、長井水産で買っておいた「城ヶ島ラーメン」。城ヶ島は三浦半島の最南端。
九条ねぎだけ入れた素ラーメン。縮れ麺の懐かしい感じの味。
分量通りにしたつもりだったが、少ししょっぱかった。関西では塩辛かったというよね。
残ったスープにハート型のネギを見つけた。ささやかな幸福感。
しょうもないうえにピンボケなので、遠慮して小さな写真。
青い空と海を見ながらコーヒーを飲む。ささやかな幸福感。
空と海より砂浜が目立っとるけど。
座ったままシャッターを押すと、こんな感じになるね。海が狭い。
勝手に太平洋を見ている気分だったが、実際は相模湾。海の向こうはたぶん伊豆半島。
さあ、そろそろ撤収開始の時間だな。
乾いた砂はサラサラと落ちるけど、水分を吸っているとザラザラとくっつく。
できるだけ乾燥させないと、車が砂だらけになるぞ。
まだ少し時間がかかりそう。
そうだ、もう一度富士山を見てこよう。
うん、青い空、青い海、青い富士山。
冠雪の感じもいいぞ。
アップにした。大きすぎてちょっと怖い。
今日は午後から東京で人と会う約束がある。午前中に風呂にも入りたいし、のんびりはできない。
でも天気もいいし、ドライブを楽しもうじゃないか。
ひょんなことから神奈川の旅③~飛行機を見ながらデイキャンプ、からの、夜の河原でファミマのお稲荷さんを喰らう~
ひょんなことから神奈川の旅①~初老の紳士、憧れの人と豚モツを喰らう~
長引く梅雨空の南関東遠征⑥~最終日は、戻って埼玉。
長引く梅雨空の南関東遠征⑤~“なめろう”を求めて南房総を走ろう。
長引く梅雨空の南関東遠征④~今日の泊まりは東京・神田?!
長引く梅雨空の南関東遠征③~梅雨の合間に、晴れて埼玉。
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この記事へのコメント
サザン、懐かしき青春やねぇ 海も空も富士山もきれいやねぇ。キャンプ飯、めちゃ美味しそうやねぇ。「人生下り坂最高!(by火野正平 知ってる?)」
まめさん、おはようございます。
サザンは高校時代からずっと好きなんです。どの時代にもいい歌があって。
天気がいいと何もかもきれいに見えて嬉しいですね。
拙いカメラの腕を何割か補正してくれて助かる(^_^;)
こころ旅、毎朝見てますよ。
下り坂を走りながら叫ぶやつでしょ。
我々の年代にとって、「人生下り坂最高!」は素晴らしい名言ですね。
もうかなり下ってるけれど、今がいちばん楽しいと思って生きてます。
サザンは高校時代からずっと好きなんです。どの時代にもいい歌があって。
天気がいいと何もかもきれいに見えて嬉しいですね。
拙いカメラの腕を何割か補正してくれて助かる(^_^;)
こころ旅、毎朝見てますよ。
下り坂を走りながら叫ぶやつでしょ。
我々の年代にとって、「人生下り坂最高!」は素晴らしい名言ですね。
もうかなり下ってるけれど、今がいちばん楽しいと思って生きてます。